ニキビを治す方法

ニキビを治す方法【にきびバイバイ】

処方されたニキビの薬

わたしは、つい最近までニキビがひどかったので、そのときネットや雑誌でもニキビに効く薬があるという情報を得ました。
さっそく自宅のすぐ近くにある医科大学病院へ向かい、今の顔の症状を説明し、ニキビに効く薬があると聞いたことお医者さんに話しました。お医者さんから、顔の皮膚を薄くしてニキビを無くす「ステロイド」という薬と抗生物質の含まれた「ダラシンTゲル」という薬が主にあると聞き、ダラシンゲルは背中ニキビにも効くそうなので私はそちらを処方してもらいました。

 

それのおかげで今、は肌がニキビのないすべすべな肌になっています。

ニキビで皮膚科に行く

顔中にできたニキビなどで悩まされている方の話をよく聞きますが、
私のニキビは単独でポツポツと大きめの赤いニキビが出来る、
というその方々に比べると軽いほうかと思います。
ただ問題は同じ場所に繰り返しできる、ということ。
根っこでもあるのでは、と思うほどです。

 

20代の初め、職場の先輩にこの悩みを相談したところ、彼女が教えてくれたのは「皮膚科に行く」ということでした。
私の中では、そんなにひどい状態ではないから病院に行くほどでも、と思っていたのですが、アドバイスを受け行ってみることに。

 

結果、「ニキビができたら皮膚科へ行くべき」です。

 

私のようなタイプのニキビでは、服用するビタミン剤を2週間ほど、それから塗り薬(消炎作用のあるもの?)を処方してもらいました。

 

保険が適用されるのでビタミン剤は市販のものより安いですし、なにしろ効き目が違います!

 

また、処方された塗り薬も2〜3日でニキビが消えるほどの効果を発揮し、さらに1回の使用が少量なので、次にニキビができたときにも使えます。

 

早く治すことができて、さらに経済的にも助かるという点で皮膚科に行かない手はないでしょう。

ニキビの種類について

ニキビには思春期にできるニキビと、大人になってからできるニキビがあります。
思春期のニキビは、経験したことがある人も多いと思います。
おでこや頬、あごなどにでき、男女共に悩んだことがあるでしょう。

 

しかし、これはホルモンバランスによるものなので、ある程度の年齢になると自然と治ります。
私も子供のころはひどいニキビ顔でしたが、自然となくなり、後も残っていません。
それに比べ、大人ニキビですが、大人になってからできるもので、原因は様々あります。

 

間違ったスキンケアや、甘いものや脂っこいものの食べすぎ、アルコールや喫煙、生理前などがあげられます。
また大人ニキビは頑固で治りにくいのが特徴です。

参考ニキビケア情報サイト

更新



柏餅が食べたいです。
この時期だし、やっぱり季節的なものかもしれませんが、柏餅・・柏餅って頭によぎります。

ですが、柏餅って・・・
餅でしょうね・・卵使ってるものが多くて、なかなか食べれないんですよね。

息子が卵アレルギーがあるので、手が出せないというか。
たまにスーパーに売っているもので食べられる物があるので、それを見つけて食べています。

この時期になると、いつも柏餅を見かけたらパッケージ確認している私。
変な人に写ってるだろうな(笑)

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